シイラ調査隊2005 -1st

2005-07-03T21:13:18+09:00

釣行データ

釣行データの詳細一覧
日程/場所 07月03日/ 相模湾 [長谷川丸 ]
状況
  • 天気:曇
  • 風:普通
釣果
  • サバ×20
  • ワカシ×1
同行者
  • いんちき博士さん
  • S君さん
  • H本さん
  • M川さん
  • izumiさん
使用タックル

釣行記

いんちき博士がシイラ調査に入るとのことで同船させてもらいました。話に聞くシイラ釣行とはどんなものなのか興味があったからです。ちなみにizumiN-1 Grand prix 2005 第2戦シイラのプラだったと個人的に思ってます(笑)。

やはり聞くだけと自分の目で確かめるのでは違いますね。ファイト中はリールが悲鳴を上げるがごとくドラグの音が響きます。ただ、作者はシイラを掛けることはできなかったので、その次の実際に体験するまでは行えませんでした。今年中に1本キャッチすることを目標にしたいと思います。さて、そのためにはどうしましょう。

自分宛メモ
  • パシフィックファントムBG 70Sのグリップが長い。アクションを付けるときにライジャケに引っかかる。グリップを短くするか、ライジャケに引っかからないようにするか対策を練ること。
  • 今までのラインシステムではリーダーとの結合部分が大きな団子になってしまいキャスト時に引っかかることがある。最適なラインシステムを再検討すること。
  • ルアーのアクションをつけるのにロッドワークをどうすればいいかまだしっくりこない。次の釣行ではいろんな動かし方を試してみること。
  • 海なのだから、波がある。波があるときのルアーはどう動かせばいいか考えて行うこと。
  • 波があれば船は揺れる。船が揺れてもふらつかないようにするにはどうすればいいか考えること。
  • ドラグはゆるめという言葉を忘れずに釣行前にドラグの設定を行うこと。
  • ミノー系を持ってないので最低1つは補充すること。
  • バス用のペンシル、ミノーをもっていったが軽すぎて飛距離が出ない。次は持って行かなくてよい。
  • 対イナダの装備でサバを釣ってもつまらない。ただひたすらに釣果をのばしたいときにはいいかもしれない。
  • サバはバスタックルでやると熱い。ただ、手持ちのEMBLEM-Z 2500iTが限界なのでバス、ソルト兼用の新たなリールが欲しいことろ。それまではタチウオタックルでサバと格闘すること。

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とっきぃー

休みの日は神流湖で釣りしてた人。現在、引越して新場所開拓中。